に投稿 コメントを残す

苫米地英人さんはちょっと胡散臭い?苫米地さんの真実を徹底調査しているブログまとめ

苫米地英人 ブログ

月500冊を超える本を読み、コンピュータサイエンスの名門カーネギーメロン大学で博士号をとった、天才過ぎるが故に胡散臭ささえもでてくる苫米地英人(とまべちひでと)さん。

苫米地さんの名前は聞いたことがあるけれども本を買うのはちょっと胡散臭い・・・?
ホームページを見るとDVD教材やセミナーが並んでいてちょっと気が引けるという方。
そんなあなたのために苫米地英人さんを徹底調査しているブログを用いてご紹介いたします。

 

苫米地英人を徹底調査している人気ブログまとめ

苫米地さんを詳しく調査し言及しているブログを以下にまとめてみました。

こちらを読めばきっと胡散臭いと思っていた苫米地さんについて理解が深めれますよ!

 

「悟り」について

こちらのブログでは苫米地さんの信仰宗教は仏教ですが、他の宗教と違い、哲学的であることを紹介しています。
エンジニアや理系の人には特に腑に落ちる説明であり数学的でアルゴリズミックなものであるとわかりやすく説明してくれていますよ〜!
東洋哲学ではすべてのものは「幻」であるから、幻なら何してもいいんじゃないかと提案。釈迦の悟りがどういうものかなどなど興味深い内容になってます!

該当ブログはこちら

「恋愛」について

苫米地英人さんは、外見ではなく「自己評価が低い人」がブスだといいます。
ブスを辞めたければとにかく自己評価を上げていけばいいと語っています。
自分の人生のゴールを設定して、その人生のゴールまで行き着く能力が自分にあると自信をもって思える人が美人だそうです。
そもそも評価とは客観的な基準があるわけではなく、容姿一つとっても客観的な基準はないとのこと。
ブスな人は他人の悪口をいうことによって、相手を自分のレベルまで引きずり下ろすわけですから、そういう人は社会にとって大迷惑だとも言っています・・・!
なかなかの毒舌で面白いですよ(笑)

該当ブログはこちら

苫米地英人さんの過去

こちらは苫米地英人さんは過去にどういう事をやっていた人なのかを詳しく紹介しています。
2009年の記事なのでリアルタイムブログではなく少々昔のものですが、その時点ではいま巷で噂の人工知能について語っていたとこのブログからわかります。
まだ苫米地さんが中学生のとき「Basic」というプログラミング言語が出る前の「Fortran」というプログラミング言語の元祖しかない時代に、人工知能が作れるという確信を得ていた神童ぶりだったそうです。

該当ブログはこちら

自己評価とはなにか

苫米地さんの独特の言葉「エフィカシー」についてまとめた記事です。
エフィカシー(自己効力感)=自己評価はそれは自分で決めるものであり、ゴールを他者の意見を入れずに設定し、それに臨場感を感じることでコンフォートゾーン(自分らしくあれる気持ちの良い状態)を決め、それに沿った言動をすることでエフィカシーは自然と上がるとのこと。
エフィカシーが上がれば、これまで自分にはできないだろうと感じていたことにも挑戦したくなり、今まで見えなかった世界に目を向けるようになります。

該当ブログはこちら

 

苫米地英人さんの公式サイトはこちら

苫米地英人公式サイト

 

まとめ

・苫米地さんの思考を知れるおすすめブログまとめ
・苫米地英人さんは若くから天才的な考えをもっていた
・自信に満ち溢れているその姿が胡散臭いという批判すらはねのけている

以上でした〜!

苫米地英人の情報商材 最安値でのご購入はこちら

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です